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blog40代・50代の婚活|成婚データで見る現実と、米子での始め方

ホテルのロビーで、低いテーブルをはさんで向かい合う2脚の椅子とコーヒーカップ

数字を知ってから、始めればいい。

この記事の結論

40代・50代の婚活は、年齢とともに成婚率が下がることを知ったうえで進めれば、十分に成り立ちます。IBJの結婚相談所で成婚した50代以上の人は、2017年の348名から2025年には1,389名に増えました。一方で、成婚率は40代からはっきり下がります。差がつきやすいのは、お相手に求める条件を見直せるかどうかと、お見合いの数です。

  • 成婚率は男性40〜44歳で39.0%、45歳以上で23.6%。女性は22.5%と15.7%(2024年)[本文2章/出典2]
  • 成婚した40代以上のお見合いは、中央値で男性14回・女性11回。30代と変わらない。成婚せずに退会した40代以上は2〜3回[本文3章/出典2]
  • 年代別に見た夫婦の平均年齢差は、50代で3.57歳(2025年)。8年前の半分以下になった[本文4章/出典4]
  • 鳥取県で50歳の時点で一度も結婚していない人は、男性27.51%・女性15.69%(2020年)。この年代で相手を探すのは珍しいことではない[本文1章/出典1]

40代・50代で婚活を始める人は、もう珍しくない

この年代で結婚相手を探すのは、少数派の選択ではありません。国の統計にも、結婚相談所の成婚データにも、それがはっきり表れています。

50歳の時点で一度も結婚したことがない人の割合を「50歳時未婚割合」と呼びます。2020年の国勢調査をもとにした値は、全国で男性28.25%・女性17.81%。鳥取県は男性27.51%・女性15.69%です[出典1]。

50歳時未婚割合(2020年)

  • 全国:男性28.25%/女性17.81%
  • 鳥取県:男性27.51%/女性15.69%
  • 島根県:男性26.49%/女性14.47%
  • 参考・1990年の鳥取県:男性3.70%/女性3.39%

※45〜49歳と50〜54歳の未婚割合の平均。2020年は国勢調査の不詳補完値に基づく(国立社会保障・人口問題研究所「人口統計資料集」・出典1)。

1990年の鳥取県は男女とも3%台でした。30年で、男性は約7倍、女性は約5倍です。いま40代・50代で独身の方は、地元にも同じ境遇の人が少なからずいる世代です。

結婚相談所のデータも同じ向きを示しています。IBJの結婚相談所で成婚退会した50代以上の人は、2017年の348名から、2023年に1,030名、2024年に1,241名、2025年には1,389名と増え、8年でおよそ4倍になりました[出典3]。伸びが目立つのは女性で、89名から520名へ。男性は259名から869名です。

ただ、これは人数の話です。IBJに加盟する相談所や会員そのものも増えているので、「50代が結婚しやすくなった」とまでは読めません。この数字から言えるのは、この年代で結婚相談所を使って結婚する人が、ここ数年、確かに増えているということです。

40代、50代まで一人で来て、この先の暮らしを考えたときに、相棒のような人がいたらと思う。けれど年齢が邪魔をして、自分からはなかなか前に出られない。IBJの仕組みなら、人に知られずに一対一で会えます。昔のお見合いに近い形です。

葵の杜結婚相談所 代表カウンセラー 浦川 英敏(2026年4月の取材での発言を編集部で要約)

年齢と成婚率の関係を、そのまま見る

結婚相談所での成婚率は、男女とも40代から下がります。地方でも同じです。伏せずに見ておくと、何を変えればよいかが分かります。

成婚率とは、IBJの成婚白書では「成婚者 ÷(成婚者+退会者)」で計算した割合です。その年に活動を終えた人のうち、成婚して退会した人がどれだけいたかを表します。その年代の人が結婚できる確率ではありません。
年齢層 男性・全国 男性・地方 女性・全国 女性・地方
〜29歳 42.5% 34.8% 36.4% 34.3%
30〜34歳 49.0% 43.1% 35.8% 37.4%
35〜39歳 46.2% 40.8% 30.3% 33.0%
40〜44歳 39.0% 32.7% 22.5% 24.9%
45歳〜 23.6% 18.7% 15.7% 15.8%

※株式会社IBJ「成婚白書 2024年度版」図2_7・図3_8(出典2)。IBJの結婚相談所の会員データで、白書自身が「一般の婚活者や結婚カップルの傾向を示すものではない」と断っています。「地方」は人口100万人以上の市がある11都道府県以外を指し、鳥取県・島根県は地方に入ります。

地方の数字から読めること

男性は、地方のほうがどの年代も成婚率が低めです。40〜44歳で32.7%、45歳以上で18.7%。女性は逆に、地方のほうが年齢による差が小さく、40〜44歳は24.9%と全国より少し高くなっています。それでも白書は、地方の女性も30代後半と40代前半のあいだに8.1ポイントの差がある、と指摘しています[出典2]。

この表を読むときの注意

45歳以上はひとつの区分にまとめられていて、50代だけの成婚率は白書に載っていません。50代の前半と後半が同じとは限らないため、この記事では50代の成婚率を数字では示しません。

もうひとつ。成婚率が下がることと、その年代で結婚する人が減ることは別の話です。前の章で見たとおり、50代以上で成婚する人の数は増え続けています。下がっている数字は「年代が上がるほど、若いころと同じ探し方では決まりにくくなる」と読むのが近いはずです。

成婚した40代以上は、若い世代と同じだけ会っている

成婚した人のお見合いの数と、交際に進む割合は、年代が上がってもほとんど変わりません。40代・50代の方にいちばん知っておいてほしいデータです。

お見合い 交際に進んだ人数 交際に進んだ割合
成婚した40代以上・男性 14回 6人 41.9%
成婚した40代以上・女性 11回 4人 40.0%
成婚した30代・男性 12回 5人 40.1%
成婚した30代・女性 11回 4人 40.0%
退会した40代以上・男性 2回 0人 0.0%
退会した40代以上・女性 3回 1人 8.0%

※株式会社IBJ「成婚白書 2024年度版」図2_4・図2_5(出典2)。いずれも中央値。「交際」はお見合いのあと、お互いを知るために進むプレ交際を指します。

成婚した40代以上の男性は、お見合いを14回して、6人と交際に進んでいます。30代より多いくらいです。女性は11回・4人で、30代と同じでした。会った人と交際に進む割合は、どの年代もおよそ4割です[出典2]。

反対に、成婚せずに退会した40代以上は、お見合いの中央値が男性2回・女性3回。白書は全年代を通して、成婚した人ほど自分からお見合いを申し込んでいる、とまとめています。

「何回会えばいい」という話ではない

退会した人のお見合いが少ないのは、早い段階で活動をやめた人が含まれているからでもあります。14回会えば結婚できる、という意味には読めません。

それでも、言えることはあります。年代が上がっても、成婚までに会う人数や、会った人と交際に進む割合は大きく変わらない。最初の2、3回がうまくいかなかったときに「年齢のせいだ」と結論を出すのは早すぎる、ということです。申し込みから成婚までの進み方は、結婚相談所の流れで順番に説明しています。

40代・50代で見直すことになる3つの条件

年代が上がって変わるのは、その人の価値ではなく、条件の組み合わせ方です。データに差が出ているのは、お相手の年齢、子どもの希望、家族との暮らし方の3つでした。

1. お相手の年齢

2024年に成婚した人の、お相手の年齢(中央値)です[出典2]。

本人の年齢 男性が成婚したお相手 女性が成婚したお相手
40〜44歳 38歳(4歳下) 45歳(3歳上)
45歳〜 44歳(6歳下) 53歳(2歳上)

※株式会社IBJ「成婚白書 2024年度版」図2_8・図2_9(出典2)。かっこ内は白書に記載の年齢差(中央値)。

年齢差は、年々縮んでいます。IBJが年代別にまとめた夫婦の平均年齢差(夫-妻)は、40代で2017年の5.78歳から2025年には2.96歳に、50代では7.66歳から3.57歳になりました[出典4]。ひと回り以上年下のお相手を探す婚活は、いまのデータの上では少数派です。

年齢の幅を「上下何歳まで」と数字で決める前に、なぜその年齢なのかを一度ことばにしてみてください。子どものことなのか、話の合いやすさなのか、これからの体力のことなのか。理由によって、広げてよい幅は変わります。

木の机の上に、たたんだ眼鏡と開いたノート、万年筆と湯のみが置かれている
条件は、一度書き出してみると優先順位が見えてきます。

2. 子どもを望むかどうか

50代以上の男性では、子どもを「希望する」人に比べて、「希望しない」人は約2.0倍、「こだわらない」人は約1.7倍成婚しやすいという結果が出ています。女性にも同じ傾向があります[出典3]。

代表の浦川が、IBJ本部の方から聞いた例があります。50代半ばの男性が子どもを望み、30代前半の方を1年探したものの、ご縁がありませんでした。本部の担当者と「何をいちばん大事にしたいか」を考え直した結果、男性は結婚そのものを優先すると決め、お相手の年齢の幅を40代半ばまで広げました。そこからほどなく、お相手が見つかったそうです。

子どもを望むことが間違っているわけではありません。望むなら、その希望を最初にカウンセラーへ伝え、それに合った探し方をする。迷っているなら、迷っていること自体を伝える。本部の方は、最初はご要望を聞いて探し、ある時点で本当の条件を一緒に絞っていくのも相談所の力だ、と話していたそうです。条件の優先順位を、人と話しながら決めていける。そこが、間に人が立つ婚活の良いところです。

3. 家族との暮らし方

40代・50代になると、親との暮らしや家のことが、結婚の話と切り離せなくなってきます。

IBJの白書では、自分の家族との同居を「希望する」人の成婚率は、男女とも20%以下でした。一方、お相手の家族との同居については「相手による」「難しい」と答える人が多く、こちらは成婚率に大きな差が出ていません[出典2]。白書は、結婚相談所では同居の希望など家族との関わり方を前もって伝える仕組みがある、とも書いています。

親と暮らしている、実家の近くを離れられない事情がある。そうした方は、隠さずに最初から伝えておくほうが、交際が進んでから話がこじれずに済みます。

夕方の食卓に、二人分のご飯茶碗と湯のみ、急須が並んでいる
家族とどう暮らすかは、早めに話しておきたいことのひとつです。

米子で40代・50代が婚活するとき

地方で40代・50代が婚活するときの壁は、出会いの数だけではありません。人の目と、距離です。

大勢の集まる場に出ていくのが、億劫になる

年代が上がると、知らない人が大勢集まる場に一人で出かけていくこと自体が負担になってきます。浦川も取材のなかで「年齢が邪魔をして、自分からはなかなか前に出られない」と話していました。生活圏の狭い街では、知り合いと顔を合わせる気まずさも加わります。

結婚相談所のお見合いは、一対一。申し込みは会員専用のアプリで行い、会う日時と場所は双方のカウンセラーが調整します。葵の杜結婚相談所のお見合いは、相談室のほか、喫茶店やホテルのロビーで行います。知り合いに会わずに活動するための工夫は、結婚相談所は周りにバレる?にまとめました。

夕方の海辺の遊歩道。松並木の向こうに穏やかな海と遠くの山並みが見える
人の多い場所でなくても、出会いの入り口はあります。

お相手が県外のとき、県外から移り住むとき

米子から松江までは車で40分ほど。岡山や広島になると、日帰りでも移動の負担がはっきり出ます。IBJは全国の加盟相談所で会員の情報を共有しているので、県外の方とお見合いが組まれることもあります。移動にかかるお金の見積もり方は、費用の記事の「料金表に出てこない出費」にまとめました。

逆の方向もあります。いまは県外に住んでいて、これからは米子で暮らしたいと考えている方です。葵の杜結婚相談所では、そうした方のご相談もお受けしています。ご希望があればオンラインでもお話しできます。

県の無料の取り組みも、入り口のひとつ

鳥取県には、県が運営する「えんトリー(とっとり出会いサポートセンター)」があります。2025年4月1日から登録料が無料になり、登録は2年間有効です[出典5]。自分でお相手を探して申し込む形が基本なので、費用をかけずにまず動いてみたい方には自然な入り口です。人に間に入ってもらいたいか、自分で進めたいか。選ぶ目安はそこにあります。

始める前に決めておく3つのこと

40代・50代の婚活は、始める前に3つだけ決めておくと、最初の数か月の進み方が変わります。

  1. 譲れない条件を、1つか2つに絞る年齢、住む場所、子ども、親との暮らし。全部を条件にすると、会える人がほとんどいなくなります。どれを残すかは、カウンセラーと話しながら決めて構いません。
  2. 活動する期間の目安を決める2025年に成婚した初婚の人は、中央値でお見合い11回、交際した日数は約4か月でした[出典6]。「半年でここまで」「1年で一度見直す」と区切りを置くと、続けるかどうかを判断しやすくなります。期間と費用の関係は結婚相談所の費用は総額でいくら?で計算しています。
  3. 仕事と家のことを、どの時間でやりくりするか平日の夜に面談できるか、休日のどこを空けられるか。親のことで動けない日がある方は、それも最初に伝えておくと、お見合いの日程を組みやすくなります。

アプリか、相談所か

40代・50代にどちらが向いているかは、年代だけでは決まりません。目安になるのは、お断りや日程の調整を自分でやりたいか、人に任せたいかです。違いは結婚相談所とマッチングアプリの違いで整理しています。

葵の杜結婚相談所で相談できること

葵の杜結婚相談所は、米子市にあるIBJ加盟の結婚相談所です。50代までの方を対象にしています。

相談室は株式会社あおい総合設計の本社1階にある個室で、完全予約制。無料相談は30分までです。ご希望があればオンラインでもお話しできます。対応エリアは鳥取県全域と島根県東部で、県外にお住まいの方も、米子での暮らしを考えていればご相談いただけます。

お見合いは相談室のほか、喫茶店やホテルのロビーで行います。活動中にマッチングアプリなどを使うことも制限していません。入会の受付は準備中で、いまはご相談とお問い合わせのみ承っています。

無料相談で聞いておくとよいこと

当相談所に限らず、どの相談所でも使える質問です。

  • 自分と同じ年代の会員は、どのくらいの年齢の方とお見合いをしているか
  • 子どもや親との暮らしなど、大事にしたい条件をプロフィールにどう書けばよいか
  • 平日の夜や休日など、面談を受けてもらえる時間帯
  • 県外の方とのお見合いになったとき、場所や日時をどう決めているか

「この年齢から始めても」と迷っている段階で、ご相談ください。

入会の受付は準備中です。ご相談・お問い合わせのみ承っています。
無料相談は30分まで。ご希望があればオンラインでもお話しできます。

ご相談・お問い合わせはこちら

葵の杜結婚相談所(運営:株式会社あおい総合設計)|鳥取県米子市皆生6-1-25
完全予約制/相談室以外・オンラインでの面談も可/対応エリア:鳥取県全域・島根県東部
※お電話でのご相談:0859-34-5815(9:00〜18:00)
※無理な勧誘はいたしません。

よくあるご質問

40代・50代からでも、結婚相談所で結婚できますか?

できます。IBJの結婚相談所で成婚退会した50代以上の人は2025年に1,389名で、2017年の約4倍でした。ただし成婚率は年齢とともに下がり、2024年は男性40〜44歳で39.0%、45歳以上で23.6%、女性はそれぞれ22.5%と15.7%です。お相手に求める条件を見直せるかどうかと、お見合いの数が分かれ目になります。

50代の成婚率は何%ですか?

IBJの成婚白書2024年度版は45歳以上をひとつの区分にしていて、50代だけの成婚率は公表されていません。45歳以上の成婚率は男性23.6%・女性15.7%です。この成婚率は「成婚者÷(成婚者+退会者)」で計算した値で、その年代の人が結婚できる確率ではありません。

年下のお相手を探すのは難しいですか?

2024年に成婚した40〜44歳の男性のお相手は中央値で38歳、45歳以上の男性では44歳でした。女性は40〜44歳で45歳、45歳以上で53歳のお相手と成婚しています。年代別に見た夫婦の平均年齢差は、2025年に40代で2.96歳、50代で3.57歳まで縮んでいます。大きく年下のお相手を条件にすると、候補はかなり限られます。

子どもを望んでいても、婚活できますか?

できます。ただ、50代以上の男性では、子どもを「希望しない」人は「希望する」人の約2.0倍、「こだわらない」人は約1.7倍成婚しやすいというIBJのデータがあります。望むなら最初にカウンセラーへ伝え、お相手の年齢などほかの条件との兼ね合いを一緒に決めていくのが近道です。

県外に住んでいますが、米子での暮らしを考えています。相談できますか?

はい。葵の杜結婚相談所では、県外にお住まいで米子での暮らしを考えている方のご相談もお受けしています。ご希望があればオンラインでもお話しできます。無料相談は30分までです。

鳥取県で、50歳の時点で独身の人はどのくらいいますか?

国勢調査をもとにした2020年の「50歳時未婚割合」は、鳥取県で男性27.51%・女性15.69%でした。45〜49歳と50〜54歳の未婚割合の平均で、50歳の時点で一度も結婚していない人の割合を表します。1990年は男女とも3%台でした。

始める前に持っておきたい5つの数字

  • 鳥取県の50歳時未婚割合は男性27.51%・女性15.69%。この年代で相手を探す人は地元にもいる
  • IBJで成婚した50代以上は8年で約4倍(2017年348名→2025年1,389名)
  • 成婚率は40代から下がる。45歳以上は男性23.6%・女性15.7%で、50代だけの数字は公表されていない
  • 成婚した40代以上のお見合いは男性14回・女性11回(中央値)。会った人と交際に進む割合は若い世代と同じ約4割
  • 50代の夫婦の平均年齢差は3.57歳。お相手の年齢、子ども、家族との暮らしの優先順位を先に決める

出典

  1. 国立社会保障・人口問題研究所「人口統計資料集(2024)」表6-23・表12-37(2026年10月閲覧)— 50歳時未婚割合(全国・都道府県別、1990年・2020年)。総務省「国勢調査」より算出。45〜49歳と50〜54歳の未婚割合の平均、2015年・2020年は不詳補完値
  2. 株式会社IBJ「成婚白書 2024年度版」(2025年4月公表)— 図2_4・図2_5(年代別のお見合い・交際の代表値)、図2_7(年齢層ごとの成婚率)、図2_8・図2_9(成婚相手の代表値)、図3_8(地方 年齢層ごとの成婚率)、同居希望と成婚率。成婚率=成婚者÷(成婚者+退会者)
  3. IBJ結婚みらい研究所「50代以上の成婚、8年で“約4倍”。データが告げる『シニア婚』時代の到来。」(2026年7月9日・2025年 IBJ成婚白書)— 50代以上の成婚数の推移(男女別)、子どもの希望と成婚しやすさ(50代以上)。結婚相談所以外で知り合った方との成婚退会を含む
  4. IBJ結婚みらい研究所「縮まる夫婦の年齢差。データで見る、令和の『同類婚』のリアル」(2026年5月21日・2025年 IBJ成婚白書)— 年代別 夫婦の平均年齢差(夫-妻)の推移(2017年・2021年・2025年)
  5. えんトリー(とっとり出会いサポートセンター)公式サイト・鳥取県公式サイト(2026年9月閲覧)— 登録料の無料化(2025年4月1日〜・2年間有効)
  6. IBJ結婚みらい研究所「データが導く『結婚できる人』の平均像と、加速する20代婚活のリアル」(2026年4月9日・2025年 IBJ成婚白書)— 初婚の成婚者のお見合い回数・交際日数(中央値)

※本記事は、葵の杜結婚相談所の編集部が、公的機関・連盟の公表情報と、当相談所の運営体制、代表への取材に基づいて作成しています。サービスの仕組みや制度は変わることがあるため、最新の情報は各事業者にご確認ください。

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